端末の中で暗号化して保管
選んだファイルを、普段のフォルダとは分けた暗号化済みの保存領域で管理します。
- iPhone 基本機能
- Mac App Store 基本機能
端末、OS、操作方法を含むすべての危険を防げることを保証するものではありません。
詳しい使い方以下は現在のソースとアプリ画面で確認できる機能です。公開版としての提供は準備中で、版ごとの最終機能は公開前確認後に確定します。
01
端末内の保存領域で暗号化し、パスワードで開きます。
選んだファイルを、普段のフォルダとは分けた暗号化済みの保存領域で管理します。
端末、OS、操作方法を含むすべての危険を防げることを保証するものではありません。
詳しい使い方03
フォルダ、名前変更、移動、コピー、ごみ箱で整理します。
フォルダ、名前変更、移動、コピー、ごみ箱を使って、あとから見つけやすく整理します。
指定した日付、元のファイル名、連番の組み合わせで、取り込むファイルへ自動命名します。
拡張子、ファイル名、サイズの条件に応じて、取り込んだファイルの保存先を自動振り分けします。
iPhone版では、サムネイルの自動生成と設定済みサムネイルの表示は無料プランでも利用できます。テンプレートまたは写真を使って新しいサムネイルへ変更するにはPlusが必要です。
04
検索、最近使った項目、目印から目的のファイルを見つけます。
05
対応する写真、動画、音声、PDF、書類をその場で確認します。
写真、動画、音声、PDF、テキスト、Office文書、圧縮ファイルを、対応する画面で確認します。
すべてのファイル形式やコーデックの表示を保証するものではありません。
詳しい使い方06
必要な情報が残っている場合に、パスワードを設定し直します。
既存の保存領域と必要な復旧情報が残っている場合に、パスワードを設定し直せます。
復旧情報はバックアップではなく、端末移行や故障後の復元を保証しません。30回の認証失敗で鍵と復旧手段が破棄された保管庫には使えません。
詳しい使い方向いていない用途
BitFileが目的としていない使い方も、選ぶ前に確認してください。
BitFileはクラウド同期サービスではありません。保存領域を複数端末へ自動配布する機能はありません。
複数人で同じファイルを編集したり、公開フィードへ投稿したりするための製品ではありません。
運営者はパスワードや暗号鍵を保持していないため、利用者に代わって保存領域を開けません。